ちのっぷすの徒然五行歌

CHNOPSの塊に過ぎない私になぜ意識が生じたのか

今日の五行歌664~故意にしろ

ばあば業務終了

10日から長女家族が泊りがけで遊びに来てくれていました。

今日帰っていきましたが、もうじき4歳になる孫に「ばあば、ばあば」と呼ばれる度に、なんともいえないあまずっぱぁい気分になり、ガラにもなくちょっぴりウルウル・・・(至福の数日間)

昨日はみんなで波戸岬へ。

車中では、ずっと「しりとり」をしていましたが、4歳ともなれば、語彙も随分と増えて、エンドレスに続くので、なかなかに大変でした。(ボケ防止になってちょうどよかったかも)

波戸岬の海中展望塔には、娘たちが幼いころ(もう25年以上も前!)一度だけ連れて行ったことがあります。

波戸岬の絶景

コンピューターグラフィックスを使って天井や壁面に海中の様子が映し出される時間帯があり、水中そのものより、子どもたちは(大人も)「うわぁ!!」とそっちに釘付け。

(昔はこういうの、なかったよなぁ・・・)

水中を見ていたのに、投影が始まると・・・
おとなもこどももこちらに釘付け

長女との関係は、孫ができたからといって、劇的に改善したわけではありませんが、少なくとも表面上は、「普通の母娘」。これでよし、としないとですね。(次女からは、連絡すらないのですから。)

故意にしろ

無意識にしろ

私だけ《みてね》には

アップされない

”ささやかな”『懲罰』