ちのっぷすの徒然五行歌

CHNOPSの塊に過ぎない私になぜ意識が生じたのか

今日の五行歌742~夫は古希に

明けて2025年!

2025年だなんて、SFのような響きの年号。

昨年は、サブブログ《ちのっぷすの読書覚書》を編集し直し、なんとか12月中に、アマゾン・オンデマンドで出版することができました。

初日の出(今年も見ていません)ではなく、夕日が表紙ですが・・・

今年はこのメインブログとともに《読書覚書》の方も充実させていきたいと思っています。

で、早速にこちらより先に佐藤勝彦先生の書画集「不二讃々」をアップしておりますので、宜しかったらそちらの方も覗いてみてくださいませ。<m(__)m>

dokusyozanmai22.hateblo.jp

さて、これからひとっぱしり長崎まで行ってこようかな、と思っているところです。(ちょっと迷い中)

両親に年始の挨拶という殊勝な心がけでなく、久し振りに弟家族に会いたいから。

本当は、弟や義妹と、両親の今後のことをしっかり話し合わないといけないのですけれど・・・正月早々、ちょっと気が重い。

―とまぁ、相変わらずの私ですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。<m(__)m>

夫は古希に

母は米寿に

なるのです

「お目出度い」こと

ですよ、ね?