ちのっぷすの徒然五行歌

CHNOPSの塊に過ぎない私になぜ意識が生じたのか

今日の五行歌820~デジタルノマド

今日から長崎

5月になって初めての帰省です。

母に「そんなにしょっちゅう来んでもよか!」と言われたからですが、帰っても帰らないでも、気は重い・・・。

数日前、ケアマネさんから「リハビリスタッフからの報告で、お父様が最近体力、気力が低下して、悲観的な言葉が聞かれるようになったそうです。なにか気分が落ち込むようなことがありましたか?」とメールが入りました。

12日の帰省を伝えたうえで「頭はしっかりしているのに、体が思うように動かせないのですから、鬱気味にならない方がむしろおかしい(ある意味、健全な反応)と思います。波はあるでしょうが」とレス。

父は父、母は母なりの問題を抱えており、老老介護の現場に慣れている神ケアマネさんにとっても、我が家のケースは扱いづらいだろうなと思います。

良かれと思って組んだプランが裏目に出てしまうこともあり、一歩前進、二歩後退の繰り返し。

頭も体もしっかりしているうちに、自分の判断でケアハウスを選択した伯母のように、潔く、きちんと「諦めるべきところは諦めて」くれたらいいのですけれど、そういうわけにもいかないようです。

帰ったら、愚痴の聞き役に徹しようと思うのだけれど、私は私で至らぬ娘。

さて、では出かけるとしますか。

作りかけの切手マグネットの画像、あげておきますね~。

切手代もあがりましたね~~。

デジタルノマド

そんな働き方も

あるのね

居場所は文字通り

自分が居るところ