ほんとに目まぐるしい
父の退院、本日午後3時の予定でしたが、急遽 月曜日(8日)に延期になりました。
というのも、昨日連絡がつかなかった訪問診療医に、今朝電話したところ「ホームでの対応はもちろんするけれど、ただ、この土日は自分が不在なので、急変時の対応ができない」という返答だったらしいのです。
昨日のうちに連絡がついていれば(木曜は午後休診、とはいえ何らかの手段はあったはず)はじめから月曜日退院の運びとなっていただろうに、義妹や甥までバタバタさせた挙句、結局今日はキャンセル。
そういうことなので、私は当初の予定通り、日曜日(もちろん父の急変がない限り)に来崎すればよさそうです。
医師会病院の訪問看護ステーションにも確認の電話を入れたところ「済生会から連絡入っています。月曜日の、まだ時間は未定だそうですが」とのことでしたが、その直後義妹から「11時になりました」とメールが入りました。
訪看ステーションにもあらためて連絡が行くでしょう。
受け入れるホーム側もヤキモキしながらも、ホッとしているところかもしれません。
ところで、夫の内視鏡検査の方は「異常なし」、胸撫でおろしています。
わたしは
「わたし」しか
体験できない
わたしだけの
話じゃないけれど