ヘンテコリンな夢その②
昨日に引き続き、今朝方の夢も家族の夢でした。
40数年前に亡くなった祖母と母、そして孫。
私は孫に、ハンカチにアイロンをかけさせようとしていた(祖母や母に「男の子でも家事の手伝いができる」ことを示したかった)のですが、孫がふざけて、アイロンコードのプラグを、コンセントではなく自分の鼻に差し込もうとしたので、「何やってるの?!危ないでしょ!」と取り上げ、私の思惑は見事に外れたのでした。
ほどなく、祖母と母は和装でおめかしをして現れ、「しまった!母たち『一緒に行く気なんだ』、どうしよう、もう誘わないわけにはいかない」と戸惑う私。
ピンポーンと鳴って、現れたのは夫の兄弟姉妹。
今回は夫も、長女家族や次女夫妻も出てきませんでした。
私たち夫婦は(長女、次女らも)入籍のみで、挙式も披露宴も行っていないので、実家の両親らと夫の兄弟姉妹は面識がないのです。
私は祖母と母に、彼らを紹介した後、彼らと出かけるつもりだったのですが、どうやら母たちも一緒に行く気満々だということがわかり、困惑しているところで覚醒。
私の潜在意識とか深層心理に、何が隠されているのでしょうね?
ところで、しばらく前にも利用させてもらった 人生の残り時間 - 高精度計算サイト で計算してみました。(あくまで「平均余命」での計算です)
それによると、私は約21万時間(もちろん就寝時間も含めて)、夫に至っては10万時間を切っていました。
残り時間、「なにをするか」もですが、「なにをしないか」を明確にするのも大切なのでしょうね。
若い母の
若い過ちを
許せなかった
若い父
老いてなお若かった父