関係するアート展vol.5②
お待たせしました。2回目です。
2回ではとてもまだ終わらないと思うけれど、早速始めま~す。
発想が柔軟といおうか、斬新といおうか、観る人がアートと思えば、それはアートなんですよね。
それぞれの作家さん特有の不思議な魅力の虜になってしまった私です。
まずは、横山大悟さんの作品から。





下の画像は何が描いてあるか、わかりますか?

近くで見ると、数字、それも筆算過程が書いて(描いて?)あるのがわかるのですが、なんだか奇妙な感覚に囚われます。色合いも綺麗ですよね。
作者の森本英一さんのプロフィールはそのままアップさせて頂きますね。

なるほど、って思いますよね。
額に入れれば立派なアート💛

「数字の森シリーズ」は3点あったのですが、1点、撮り損ねています。
上が「数字の森 カラフル」、下は「数字の森シルバー」。(撮り損ねたのはゴールドですね)
次の吾妻知哉さんの作品もユニーク。




2回目のラストは澤井玲衣子さんの迫力の黒。
何だろう?って思わず身を乗り出して、眺めました。




左の作品にはピアノの鍵盤が描かれているのがわかりますね。
やっぱり2回ではまだまだ無理のようです。(タグも10個しかつけられませんしね。)
3回どころか・・・5回までは続きそう・・・・<m(__)m>
既成概念が
叩き壊される
快感
ずっぽりと
ハマっちゃったよ