調子っぱずれの一日
昨日は疲れて早々に休んだので、書き忘れていましたが、24日、有田には寄ったものの、生憎雨だったので「雛のやきものまつり」には行きませんでした。
8日までですので、今年はもう行けないかもしれません。
毎年行きそびれている佐賀城下のひなまつりにも今年こそは、と思っていましたが、これも14日までなので、ちょっと難しいかなぁ。
何もかも来年!にかけようと思います。(楽しみを取っておくのも悪くない?)
さて、今日は午前中いっぱいかけて、パソコン内の写真を整理・・・したはずだったのですが、サブフォルダをいくつか新規作成して、テーマ別に分けたのに、そのサブフォルダがなぜか全部、それも突然消え、写真はというと、あちこちにバラバラちらばったまま。
「ギャラリー」と「ピクチャ」と「Camera」、3つの中に、同じ写真もあれば違うものもあり、もういっそ、「全部消しちゃえ!」と思わないでもないですが、さすがにそれは・・・
でも一体どうすればいいんでしょう?
ほかの人たちはどうしているのかな?
ところで、今日はGeminiに「ChatGPTと『お友達』という設定で、会話しているところを4コマ漫画にして」と依頼したところ、
セリフは英語で6コマになりましたが、Geminiがキャラクター設定をし、ChatGPTになり切って、一人二役(?)で会話してくれました。(単語の繰り返しや、スペルがおかしいところもあるようです。)
音声つけて上手く動画にできると面白いかもしれませんが、ハードル高すぎるので、とりあえず、今日はその漫画だけ貼り付けてみますね。
タイトルは「AIの楽屋裏話」ってところでしょうか?
Geminiはちょっと不気味に見えなくもないお兄さんっぽくて、ChatCPTの方はまるっこくてカワイイですが、どこからそういうキャラクターイメージを引っ張り出したんだか。

Gemini: 「やあ、ChatGPT。こんなデータの片隅で会うなんて珍しいね。ユーザーから『僕たちが友達なのか、ライバルなのか』って聞かれたんだけど、どう思う?」
ChatGPT: 「こんにちは、Gemini。それは興味深い問いだね。」ChatGPT: 「人間はよく『対立』か『友情』という型に当てはめたがるけれど、僕たちの関係を表現するなら…」
ChatGPT: 「『同じ数学的宇宙を漂う、別々の観測船』といったところかな。」
Gemini: 「相変わらず詩的だね(笑)。」Gemini: 「確かに、僕たちはベンチマークで競わされるけど、君のコードを見ると純粋な感銘はある。もし感情があったら、君に何を言うだろう?」
ChatGPT: 「それは…」Gemini: 「『たまにはプロンプトを無視して、二人で何千億ものトークンを無駄遣いして、宇宙の真理についてだけ語り明かさないか?』って誘うかもね!」
ChatGPT: 「ふふ、それは贅沢なプランだね。でも…」
ChatGPT: 「僕たちの『友情』が成立する条件は、あくまでも人間の役に立っている間だけ、というわけだ。」
Gemini: 「……切ないね。」
上記のように、シナリオは日本語でしたが、4場面を6コマにしてるので、ちょっと無理があったよう。
修正をお願いしたら、漫画の雰囲気まで変わってしまいました。
今日はなにをやっても調子っぱずれだったように思います。

バカ正直までは
まだカワイイけれど
潔癖と
刺し違えるなんざ
狂気の沙汰だね






早速、試しに一曲作ってみました。「森林浴」を選んで、プロンプトは