chnops22の徒然五行歌

CHNOPSに過ぎない私になぜ意識が生じたのか

今日の五行歌112~年を取る

成人式

今日は市の成人式にちょっとだけ顔を出しました。

10年程前、特別支援教育支援員をしていた頃に関わった子どもたちが成人を迎えたからです。当たり前ですが、みんな大きくなっていて、顔つきも変わっていて、誰だかわからない子(ゴメンナサイ)もいましたが、私のことは覚えていてくれたようです。

「センセー、一緒に写真撮ろう!」と誘ってくれた子もいました。

そんな中、支援に携わっていたふたりの女の子は、まだあどけなさを残していて、「写真撮っていい?」と聞くと「いいよ~」とにっこり笑ってピース♡

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昔の面影そのままに、にっこり笑ってピース♡♡♡

新成人代表はKちゃん。好きな作家の言葉を引用した味のあるスピーチでした。

「迷ったら《19歳の自分》に訊け」―いい言葉ですよね。

世間知に長ける前の、素の自分の直感に従え、という意味でしょうか?

成人式には小6、中3時の担任の先生も招かれるので、久し振りに先生方ともお話しできてタイムスリップしたような懐かしいひと時も味わえました。(行ってよかった!)

自身の30数年前の成人の日、着付けをしてくれた母が「ハタチ過ぎたら早かよ~」と言っていましたが、数年前、その言葉をそっくりそのまま、我が家の娘たちにもかけました。多くの大人の《実感》なのでは・・・?

それにしても、会場でちょっと気になったのは・・・

来賓席、の、片側半分。行政区長さんらが座っていたところ。圧倒的多数のグレイの一団。髪に至ってはシルバーグレイ。80代の方も少なくなかったのでは?

何を言いたいのかは・・・ご想像にお任せします。

 

年を取るのも

満更でもないな

あんなに嫌いだった

若い頃の自分が

愛おしく思えるもの

 

今日の五行歌111~胸の奥

敵が動いた!

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今日の五行歌111にかけたわけじゃないですが、1/11に前の会社から簡易書留が届きました。ナカミは督促状です。年内に届くだろうと予想していたのですが、先方も年末年始くらいはのんびりしていたかったのでしょうか。

年が明け、正月気分が抜け始めたころ以下の督促状が届いたのでありました。

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《しかるべき措置》って?

これまでは「追って訴訟という形で請求」でした。やや言葉を濁してあるところが気になるといえば気になりますね。

この社会保険料には雇用保険は含まれておらず、未納分とは健康保険と厚生年金の立て替えのこと。年金に関しては「頼みもしないのに半分払ってくれたのね、ありがとね、半分は払うわ」って思えないこともないですが、健康保険についてはですねぇ、保険証は10月1日に返却してますもん、9月末で《退職》したのですから・・・。

先方はそれを認めず、退職手続きをしていないので、健康保険証はいわば宙ぶらりん。本社が預かっていて、私が取りに行けば、いつでも渡してはくれたのでしょうけれど。

でも健康保険証は2枚も要らないですもん。

さてさて、これからどうしましょ?

どうするのがよいのでしょうか?

1月20日までとは、ちょっと猶予がありますね。

さっさと支払う方が面倒がないことはわかりきっています。

《逃げるが勝ち、負けるが勝ち》なのです。

でもでも《しかるべき措置》って~?少額訴訟のこと~?好奇心が沸々・・・。

裁判のしくみについて勉強するいい機会かもしれませんね。(おいおい、もっとほかにやらなきゃいけないこと、あるはずだろ~)

 

胸の奥の

開かずの間

罪人

ひとり

匿っている

 

 

 

今日の五行歌110~季節が

年賀状

平成最後だというのに、今年は一枚も年賀状出しませんでした。

今日中に寒中見舞いを作成予定。いろいろ画像を選んで作るのは楽しい作業ではあります。

ところで!!

新年早々に嬉しいことが!!

夫の長女から年賀状が届いたのです。それも子どもたちの写真付き!

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長女から届いた年賀状♡♡♡

真ん中の孫が着ている衣装は 、たぶん長女の手作り。手先が器用なんですね。幼稚園の先生をしているそうで、自身の次女も一緒に通園。園ではちゃんと「〇〇先生」と呼ぶそうですよ。ちなみにこの子は夫の甥の長女にちょっと似ています。従兄妹の子どもは《はとこ》と呼ぶのでしたね。《再従兄妹~またいとこ》とも。血縁関係があるのですから似ているところがあって当然ですよね。

いつかみ~んなで会えたらいいな~~。

夫の兄弟姉妹も、甥も姪も、夫の前妻の子どもたちのことは気にかけてくれていました。

いつか、なんて言ってないで、今年中に会いたいな。

肝心のウチの娘たちは、夫の娘たちや孫のこと、知らない(娘たちの存在は知っているかも)のですけれどね。


George Harrison - Don't Let Me Wait Too Long

また遊びに来てくれるかな?

春休みや夏休みが待ち遠しいです。

 

季節が

一巡し

守りたいものがある

幸せを

噛みしめている

 

 

今日の五行歌109~いま

終わりよければ・・・

イロイロあった2018年がソロソロ終わろうとしています。

さいごのさいごに、とってもとってもハッピーなことがあったので、もうサイコーの締めくくり。

終わりよければすべて良し!です。

0083の続きのような301230

うふふ・・・気になる方は300830(今日の五行歌92)をもう一度読んでくださいね~~。ハッピーのお裾分けができるかも・・・。

なにがそんなにハッピーなのかというと・・・

28日に、夫の次女(前妻との間の娘)が、長女とそのこどもたち3人を連れて、泊りがけで遊びに来てくれたのです!

次女の行動力に感謝!!

次女とは10年程前からメールの遣り取りはあったとはいえ、その次女とすら、会ったのは僅か4ヵ月程前のことなんですよ。32年ぶりの父娘対面、夫にとって最高の誕生日プレゼントになったのでした。

それにしても、いきなり泊りがけなんていくらなんでもハードル高すぎるでしょ?!って、来るが来るまで半信半疑でした。

なぜって長女は、次女が実の父親とメール交換していることすら、つい最近まで知らなかったのですから。父の記憶がほとんどない次女と違い、2歳上の長女には「お父さんが突然いなくなった」という悲しい思い出もあったはず。わだかまりもあったでしょう。

それなのに、メールや電話というワンクッションを置くこともなく、いきなり対面。それも泊りがけ。信じられない展開でした。会うだけ会って罵られてサヨウナラもありえない話ではなかったのに、我が家に泊まってくれるなんて・・・!

長くなるので、続きはBGMを聴きながらどうぞ。


Leo Rojas - I`II Be There

最初は「会うだけなら会ってもいいけど・・・泊まるのは・・・」と渋っていたそうですが、「泊まらんと飲めんでしょ?!」の次女のプッシュに押し切られた形。

私は仕事帰り、ホントに来てくれくれるのか半信半疑のまま、オードブルや刺身を買い、毛布二枚も買い足して、家でまんじりと待っていました。

5人が到着したのは午後10時半。

ひとみしりが強いという4歳の孫は、なかなか車から降りようとせず、お母さんの傍を離れませんでしたが、「明日には慣れるやろ」の言葉よりずっと早く、懐いてくれました。私と夫の間にチョコンと座り、おいしそうに刺身をパクパク。3人とも刺身が大好きなんだそう。夫の「刺身買っといて」は酒の肴の意味だと思っていたら、子どもたちの好物でもあったのですね。もっとフンパツすればよかった!

私が相好崩しっぱなしなのを見て、「ケイコさんにも近いうち孫できますよ(自分の孫ならもっと可愛いですよ)」と言われましたが、夫の孫は私の孫も同然。むしろ血の繋がりがない分、純粋に可愛いと思えるのかもと天邪鬼な私は思ってしまいました。もちろん孫が欲しくないわけではないけれど、私に似たら嫌だなと・・・。(間違いなく似るところはあるでしょうから)

子どもたちを先に寝せ、大人たちは午前3時まで・・・。伏し目がちの長女は言葉少なでしたが、そんな彼女を慈愛に満ちた(ちょっと褒め過ぎ)眼差しで見つめる夫を見ているだけで、私はもう舞い上がりそうなくらい幸せでした。娘たちと飲み明かせるなんて、こんな日がこんなに早く来るなんて・・・大袈裟だけれど、奇跡が起きたとしか思えない。(飲めない私もほろ酔い気分♡♡♡)

そして!

私は2時間程睡眠とって、みんなを残してひとり出勤。みんなはその日牡蛎小屋に行く予定でした。(予定通り、恵比須丸という牡蛎小屋に行ったそうです。)

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牡蛎小屋・恵比須丸にて、次女が撮ってくれた写真

スマホを忘れて出るという大失態をやらかしましたが、そのおかげで帰宅後サプライズが!!

29日午後7時前帰宅したら・・・ガレージにまだ長女の車があったのです。

「待っててくれたの?」と喜び勇んでリビングを開けたら・・・!

ただ待っててくれただけじゃなかったんです。ワイワイ・ガヤガヤ、鍋を囲んでいました。子どもたちはパジャマ姿。お風呂を先にすませ、今夜も泊ってくれるとか\(^o^)/

次女は翌日仕事です。高速で1時間弱で帰れるとはいえ、早朝に帰らなければなりません。運転は長女がするそうなので、車の中で仮眠は取れるでしょうが、ハードなはず。次女のこんな思いやりの深さは、夫に似ているような気がします。それもまた嬉しい。

 

 いま こんなにも

しあわせなんだもの

らいねん

なにがあっても

へいちゃらさ!

 

 

 

 

 

 

 

今日の五行歌108~敵は


支払期限

今日12月25日は、言わずと知れたクリスマス。ですが、まぁ、それはちっとも関係なく、私にとって今年のこの日付は・・・ちょっとした意味を持っているのです。もしかしたら大きな転機になるかもしれません。

回りくどいですよね。(武者震いしつつ、楽しんで書いてます。)

今日が何の日かというと、前の会社に《勝手に立て替えられた社会保険料2ヶ月分》の支払期限なのです。私としては、9月30日付の退職届内容証明付で送付しているので、その会社は退職しており、したがって10月分・11月分の社会保険料を支払う義務はないと思っています。

ですが、先方にしてみれば《勝手に》には異存があるでしょう。なにしろ《退職は90日以上前に予告》の労働条件通知書を盾に、退職を認めていないのですから。つまり、私は11月末までは正社員。社会保険料は労使折半なので「立て替えてある分はお支払いください。」はごもっとも。

ただし、《退職届》が無効な場合は、です。ここのところがどうなのか、そこが争点。

一般的には《退職届は有効》でしょう。その根拠は

民法第627条項1に

「当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申し入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申し入れの日から二週間を経過することによって終了する」

とあるからです。

これがよく知られている「退職届を出したら最短14日で辞められる」というやつですね。労使間の合意も、まして雇用者の許可も、必要ないはず。

―と、私は信じてましたので、多少強引に内容証明付退職届を送り付けたのです。

もちろんそこに至るまでには、1ヶ月半ほど前に口頭で退職の相談をしていますし、3週間前に退職願も出しています。(1ヶ月半前というのはそれほど非常識とは思えません。)

それでも返事がいただけなかったので最終手段に出たのですが、それが腹に据えかねたらしいのは以前にもブログに書いた通りです。

社長の怒りを買ったにせよ、退職届を送りつけさえすれば万事OKと思っていたので、後味は悪くとも「ヤレヤレ・・・これでやっと辞められた。」と肩の荷を下ろしていたのですが・・・。

ところが、どっこい。

先方は、「契約書にサインしたでしょう?」「約束は守ってください。」の一点張り。

「退職は3ヶ月以上前にとあるのだから、11月30日までは絶対に辞められませんよ。」

「それでも9月末で辞めるというなら、残り2ヶ月は無断欠勤扱いにしますよ。」

「無断欠勤が続けば懲戒解雇もありうるんですよ。」

さらには

「損害賠償の請求もありえます。」(と、ここまでくればリッパな脅しだと思うのですが、事の顛末を記した書類を労基に持参しても、この点については何のコメントもなし)

 

長くなってしまいました。ご勘弁を・・・。

で、支払期限の話に戻しますね。先方の言い分によると、「11月末までは社員なのだから、社会保険料は支払う義務がある」ってことですね。ハイ、よ~くわかります。

ですから、当初は支払うつもりでした。会社に迷惑をかけたのは確かにその通りですし、6万弱ですむのなら、その方が面倒もなく、これ以上煩わされることもない。今の会社に迷惑をかけることも一切なくなるわけです。

ですが!《懲戒解雇通知》が届き、さらにはハローワークの書類の中に《無断欠勤5日以上のため、重責解雇》の文字を見たとたん、「ここまでされるいわれはない!」と憤慨したのです。懲戒解雇にされたのに、その上お金まで払うだなんてお人よしにもほどがある、と自分自身にも腹が立ってきました。

佐賀のハローワークハローワークだ!こちらの事情は一切聞かず、会社の言うことのみをうのみにして、いとも簡単に重責解雇を認めるなんて!

異議申し立てはできるとあったので、福岡のハローワークに行きましたが、

「申し立てはできないことはありませんが、メリットはあまりありませんよ。手続きする煩わしさのデメリットの方が大きいかと」

「失業中ならもらえる手当が違ってきますから、申し立てをする意味もありますが、現在就業中でしたら、あまり関係ないのでは。退職理由は今の会社を辞める時のものになりますから(重責解雇の記載はなくなるってことですよね?)」とのこと。

懲戒解雇は雇用者にとって最大の汚点だと思っていましたが、へ?そんな程度のものと拍子抜けしたほど。それでもそんな汚点はないに越したことはありません。

そもそも《退職届が有効》ありさえすれば、その後のことはすべて《無効》ー懲戒解雇も社会保険料も《なかったこと》になるはずなんですが・・・。

「保険料を支払って頂けなかった場合、訴訟という形で請求させていただくことをご承知おきください」ともありました。あの社長のことですから、おそらく訴訟を起こすでしょう。無理を承知で損害賠償もふっかけてくるかもしれません。ただただこちらへの嫌がらせの為だけに。脅しや嫌がらせであることが《証明》できれば、こちらとしても《慰謝料》ぶんだくることもできるかもしれませんが、これ以上のゴタゴタまでは望んでいません。(と言いつつ、ちょっとワクワクもしています。)

おそらくは、「逃げるが勝ち、負けるが勝ち」だったのでしょう。先方の言いなりになって、黙って6万支払えばよかったのかもしれません。私のこの青さは本当に命とりだと思います。

でももう午後3時はとうに過ぎ、支払期限終了。年内にもう一度くらい督促状が来るかもしれません。それに応じなければ、年明け早々にでも訴状(?)が届くのでしょうか?

受けて立つしかありませんね。

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午前6時・・・うっすら朝焼け

 

敵は手強い

白旗挙げて退却せよと

前頭前野は指令するが

大脳辺縁系

反逆している

 

 

今日の五行歌107~永遠に

師走!!

神無月、霜月とまぁ、それはそれは慌ただしかったこと、目まぐるしかったこと。

で気が付けばはや師走。それも10日、3分の1が終わっているではありませんか!

George の命日(11月29日)もJohn の命日(12月8日)も忘れていたわけではないけれど、ブログに何の記事も載せないまま、終わっていました。Johnは40歳、Georgeは58歳で亡くなったのでした。もうすぐGeorgeの享年も追い越すんだわ!unbeliveable!!

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画像は特に関係ありませんが、ちょっと黄昏をイメージしたかな?

久し振りにYou Tubeも貼り付けてみます。GeorgeがJohnへの追悼歌として作った曲~All those years ago~過ぎ去りし日々をどうぞ。


All Those Years Ago - John Lennon & George Harrison Tribute

 

永遠に

卒業できない

モラトリアム

こんなはずじゃあ

なかったんだけど

今日の五行歌106~年末年始

闘争か逃走か?!

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実家付近で見かけた可愛いポスター。以下の重い話題を緩和するために・・・。

相談した周囲が「単なる脅し」と思っていた例の件、先方は強気にでましたよ~。脅しではありませんでした。あの社長の性格からしてそうだろうと覚悟はしていましたが、内容証明付退職届》が余程腹に据えかねたのでしょう。この時点で起爆スイッチがオンになったのですね。あな恐ろしや!

なんのことかというと、《懲戒解雇通知》が送られてきたのです。

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再三電話で出勤促すも無断欠勤5回以上続いたため、就業規則により《懲戒解雇》する、と。電話に関してはスマホの着信履歴を見る限り、2,3回食い違いがありますが、自宅電話にかけたのかもしれず、こちらは確認のしようがないので、言い分を認めざるを得ないでしょう。

下の方に老眼には辛いほど小さい文字で「社会保険料の従業員負担分について今後も入金確認できなければ、訴訟という形で請求」とあります。以前退職相談をしたときは「訴訟もありうる」でしたが、今回はハッキリ訴訟すると断言していますね。

いっそ訴訟になった方が、「受けて立つ」という形で《闘争》の方を選べますが、仕事が未熟な今、余計なことに頭を使う余裕がありません。《懲戒解雇》の烙印と6~7万の出費(2ヶ月分の社会保険料)を呑んで《逃走》の方を選ぶのが楽は楽なのです。これ以上こじれることもないでしょうしね。

10月に相談した福岡労基も年金事務所も「どちらの言い分も正しいからこちらはジャッジできない」でした。年金事務所に至っては「二重就労は認められているのだから、2ヶ月分ダブって保険料払ったらすむことなんじゃないですか?」とコトを荒立てず、穏便にすませたらどうかとのアドバイス。これを受けて再訪問した労基では「様子見て、また何かあったらいつでも相談に」でした。

で、念のため佐賀の労基を訪ねたらば・・・最初は「福岡の労基に行ったのに、なぜまたこちらに?」と『どこで相談しても答えは同じなのに』のニュアンス。でも経緯を記したレポートを見せると、腰を据えて話を聞いてくれ、相談窓口等の書類をいろいろ用意してくれました。ですが、その時点ではまだ「ただの脅しかも」という一抹の期待があったので「コトを荒立てず、しばらく様子見」を選んだのです。

でもこうなったからには・・・相談だけはしておいたほうがいいのでしょうかねぇ。年末に厄介ごとは嫌ですけどね~。(どのみち来年にまで持ち越しそうだし・・・)

どなたか、良いお知恵がありましたらば、お貸しくださいませ。<m(__)m>

年末年始

関係ない仕事だけれど

それでも

穏やかに

年越ししたいものだ